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モリー先生

学校の図書室に「モリー先生との火曜日」があったので最初の部分を読んでみると、語彙がそんなに難しくなくて読み進めやすいなという印象でした。しかし眠くなって、いつの間にかうとうとしていました…。

それにしても、冒頭でモリー先生が難病で余命わずかと判明するってことは、ラストで先生が死ぬってことですよね。そんな落涙必至の話なんてちょっと敬遠してしまいます。「火垂るの墓」を見れない心理に近いものがあります。
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テーマ : 洋書 - ジャンル : 本・雑誌

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プロフィール

奈津

Author:奈津
198X年生まれ、富山県在住。
フリーランス翻訳者。
関心は雇用(特に若い世代の)とか日本語の変遷とか。
家の周りは田んぼです。

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