映画「エリザベス ゴールデン・エイジ」

16日に、ファボーレ東宝で観てきました。

少女エリザベスが一国の君主に成長するさまを描いた前作「エリザベス」の続編です。前作も面白かったけれど、今回も面白かった!久し振りに、最後までダレることなく観られた映画でした。

ケイト・ブランシェットは国王エリザベス1世としての貫禄もあるし、一人の女としての苦悩や弱さもうまく出していたように思います。

ウォルター・ローリーはフェロモン垂れ流しでした。

歴史好きな人にはお勧めです。衣装とか見るだけでも面白いですし。
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テーマ : エリザベス:ゴールデン・エイジ - ジャンル : 映画

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奈津

Author:奈津
198X年生まれ。
フリーランス翻訳者。
関心は雇用(特に若い世代の)とか日本語の変遷とか。
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