三度目の正直

・奈良新聞社「ならリビング」ヘッドライン翻訳コンテストに、今月も応募しました。今回で三回目の応募です。なんとか次点くらいに入れればなあ。でも、前回よりは訳し方に迷う課題でした。

・アメリア定例トライアル(ビジネス総合)で、「B」評価を取れました~。前回はDだったので、うれしいです(^O.^)…といっても、今回は全体的に出来が良かったようで、課題文が簡単だったということかも?

昨日、今日と冷え込んでいますね。風邪を引かないように注意しなければ。
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小学校英語

芥川龍之介の「文部省の仮名遣い改定案について」を久しぶりに読み返していました。やっぱ好きだ、これ。芥川の作品というと「地獄変」や「羅生門」などの王朝ものばかり教科書に載ってますが、こういう皮肉なジョーク満載のものがどうしてファン以外には知られていないのだろうと思います。あまりにばかばかしいから?(笑)

で、もし芥川がいま生きていたら、小学校で英語を教えていることについて、こんな調子で一蹴してくれるんじゃないかと思い、勝手に書き換えてみました。


 若し僕にして最も手軽に小学校英語教育を葬らむとせむ乎、僕亦区々たる筆硯の間に委員諸公を責むるに先だち、直ちに諸公を暗殺すべし。僕の諸公を暗殺せず、敢てペンを駆る所以は――原稿料の為と言ふこと勿れ。――一に諸公を暗殺するの簡は即ち簡なりと雖も、便宜ならざるを信ずればなり。……然れども敷島のやまと言葉の乱れむとする危険を顧みざるは断じて便宜と言ふべからず。

……日本人の英語発音の不正確なる、常に「L」と「R」とを分たず、「S」と「TH」とを分たざるは事実たるに近かるべし。然れども直ちにこれを以て幼少期より英語を習はしむべしと言はば、天日豈長安よりも遠からむや。初等中等教育局国際教育課の委員諸公は悉(ことごとく)聡明練達の士なり。理性の尊厳を無視するの危険は諸君も亦(また)明らかに知る所なるべし。然れども諸公の為す所を見れば、殆ど地球の泥団たるを信ぜず、二等辺三角形の頂角の二等分線は底辺を二等分するをも信ぜざるに似たり。雑誌「明星」同人は諸公を以て「新しがり」と做す。「新しがり」乎。「新しがり」乎。僕は寧ろ諸公を目するに素朴観念論に心酔したる原始文明主義者を以てするものなり。

 我文部科学省の小学校英語教育案は金光燦然たる「国際化」の前に日本語の堕落を顧みず、理性の尊厳をも無視するものなり。我謹厳なる委員諸公は真にこの案を小学教育に実施せむとするものなりや否や。否、僕はこの案の常談たることを信ずるものなり。若し常談たらずとすれば、実施するの不可は言ふを待たず、たとひ実施せずとするも、我国民の精神的生命に白刃の一撃を加へむとしたるの罪は人天の赦さざる所なるべし。我国際教育課の委員諸公は悉聡明練達の士なり。何ぞ平成の聖代にこの暴挙を敢てせむや。僕は正直に白状すれば、諸公の喜劇的精神に尊敬と同情とを有するものなり。然れども、語にこれを言はずや、「常談にも程がある」と。僕は諸公の常談の大規模なるは愛すれども、その世道人心に害あるの事実は認めざる能はず。

……然れども思へ。中堂の猛火、東叡山の天を焦がしてより日本の文章に貢献したるものは文部科学省なるか僕等なるかを。明治三十三年以来文部省の計画したる幾多の改革は一たびも文章に裨益したるを聞かず。却つて語格仮名遣の誤謬を天下に蔓延せしめたるのみ。その弊害を知らむとするものは今に至つて誤謬に富める新聞雑誌書籍等――たとへば僕の小説集を見るべし。しかも文部科学省はこれを以て未だその破壊慾を満たしたりと做さず、たとひ常談にも何にもせよ、今度の小学校英語教育案を発表したるはかの爆弾事件なるものと軌を一にしたる常談なり。僕は警視庁保安課のかかる常談を取締まるに甚だ寛なるを怪まざる能はず。


元の文が読みたい人は、青空文庫へどうぞ。

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トメイトウ、レーディオ、ヴァイタミン

発言小町に「帰国子女の英語の発音がうっとうしい」という書き込みがあるのを今日知って、そんなこと思う人がいるのか、怖いなー、と思いつつ関連サイトを眺めていたら、ある書き込みに爆笑しました。



25 : :2010/01/18(月) 21:31:35.64 ID:oQ0YPjoE (1 回発言)

お前ちょっとくらい国際情勢に強いからって調子に乗るなよ
お前普段からトマトをトメィトゥ
ポテトをポティトゥ
タマゴをタメィゴゥとか
ネイティブ気取りに発音してるだろ
日本人なら日本語使えよ



タ メ ィ ゴ ゥ … !






それにしても、こんな些細な(帰国子女が流暢に英語を話すのがうざい)ことでさえ「確かにうざい!」という人もいれば「そりゃ流暢に話せない人の僻みだ」という人もいて意見の一致がみられないんだから、そりゃ憲法改正とか死刑の是非とかの議論が終わらないはずだわ。

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puzzling

若葉マークと紅葉マークが一枚ずつ貼られた車。

wakaba

どっちなんだろ?


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英語学習関連の報告

・今日、英検1級を受けてきました。難しかった…。知らない単語ばかり。合否は来月分かりますが、明日には解答が発表されて自己採点するので、受かったか落ちたかほぼ分かりそうです。分かりたくないけど(泣)。

・「アメリア」(翻訳者ネットワーク「アメリア」の会報)に、私の翻訳が載りました~。2行だけですが。毎号違ったお題(ごく短い英文)を和訳するもので、良い訳がいくつか選ばれて掲載されます。今回のお題は、

"The shy Platypus is found only in eastern Australia, where they live on the edges of rivers and freshwater lakes where burrows can be dug."

というもので、私の訳は

「恥ずかしがりのカモノハシにはオーストラリアの東部へ行かないと出会えません。カモノハシは、巣穴を掘るのに適した川や淡水湖のほとりに住んでいるのです。」

というものでした。初めての応募で載るって、ビギナーズラック!?(笑)

amelia


・最後は残念な報告。「ならリビング」は選ばれませんでした。誤訳はしてなかったんですが、日本語の語順がおかしかったようです。このコーナーは選者がサディスティックといっても過言ではない厳しさなので、いつかこの人に褒められるような訳を送りつけたいと思います。…いつか。

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盗用しないモラル、盗用させないチェック体制

中3少女が詩を盗作、「詩と思想」新人賞取り消し ほぼ丸写し (産経ニュース)

もう1年以上たってるので書いてもいいと思うんですが、新聞社で働いていたころ、子供向け紙面の俳句コーナーに、こともあろうに与謝蕪村の俳句をそっくりそのまま応募してきたツワモノ小学生がいました。しかもシャレにならないことに、紙面に載っちゃったんですね、それ。

盗作する方もする方ですが、載せる方も載せる方だよ、という出来事でした。最初に句を選んだ社外の選者も、その紙面を作った記者も、レイアウトした整理記者も、だ~れも気づかなかったんですから。レイアウトできた紙面(ゲラ)は普通、誤字脱字やおかしい表現がないかを複数人でチェックしていて、私も(その面のメインの担当者ではなかったにせよ)その面に目を通した1人だったので、責任の一端は一応あるのです。

そのとき、「小学生にしては上手い」と私は感じたのに、「ちょっとググってみる」程度の手間を惜しんだことで、結果的に盗作が世に出てしまったわけで、「少しでも疑問に思ったら調べてみる」ことの大切さを実感しました。実際、ググってみたらその句は蕪村の作だということが一発で分かりました。忘れもしない、「夏河を越すうれしさよ手に草履」。

人の作品を盗むのは論外ですが、それが盗用か否かのチェックも厳しくしなきゃいけない、ということですね。上述のように選者も編集の人間も疑問に思わなかったというのはとても恥ずかしいことですが、「小学生が盗作なんかしないだろう」という性善説の前提が頭のどこかにあったのかもしれません。でも今はインターネットのおかげで、いとも簡単に盗作ができるようになってしまいました。応募作品をいちいち疑いの目で見なければいけないというのは、やるせないものがあるでしょうね。

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地図の話、など

こんばんは。明文堂(本屋ね)に行ったら前の会社の先輩にばったり会って、そのとき手に持っていたのがしょーもない4コマ漫画で、「えーと、座り読みしてたこの本を棚に戻さなくちゃ」みたいな振りを装ってそそくさと中公新書の棚に歩き去ってしまった奈津です。年に一度会うか会わないかの人に見栄を張ってどうするというのでしょうか。富山が狭いのは事実ですが(市電に乗ると高確率で知り合いに会うとか)。

・毎年秋に解禁されるあのワインって、「ボジョレ・ヌーヴォー」?「ボジョレー・ヌーヴォー」?「ボージョレ・ヌーヴォー」?「ボージョレー・ヌーヴォー」?わからない。

・図書館で「角川日本地名大事典 富山県」を引き、東坂下(さこぎ)の由来が判明しました。「さこぎ」は方言で谷川を意味し、漢字は当て字とのこと。

・それにしても、この辞典は面白すぎる。自宅の住所(大字)も載っていて感動しました。「日本の古本屋」で二千円台で売られていることを知って無性に買いたくなっています、今。地図を見るのも楽しいけど、地名の由来を調べるのも面白いものです。

・ライトマップルの新しいのが出てたんですが、富山市中心街(駅前とか西町とかね)の詳細図がなくなり、代わりに南富山や新庄・飯野など「旧富山市内だけど中心部ではない」エリアの詳細図が載ってました。なにか新鮮。しかし中心部の詳細図もやはりほしいなあ、と思ったら、その場合は県別マップルを買うしかないみたい。ライトマップルは千円しないのに県別マップルは二千円って、その差は何なのでしょうか。

・「ミウラ折り」の世界地図(裏は日本地図)を思わず買いそうになりました。

・地図といえば、私はカーナビの画面を常に北が上になるように固定しています。家族には驚かれるのですが、慣れるとこの方が分かりやすい(気がします)。

・引退したある政治家の「わが半生の記」の、1行あたりの字の少なさ、行間の広さに唖然としました。あれを本と呼んでよいものでしょうか。普通に組んだらパンフレットくらいの薄さになるんじゃないでしょうか。まあそんなことはどうだって良いのでしょう、氏の人脈を持ってすれば確実に売れるんでしょうから。読まれるかどうかは別問題ですが。(そして、氏の「半生の記」を連日異例の大きさで掲載し続けたのは県内シェア1位を誇る地元紙でありました。なんともはや。)

・ツイッターを始めました。

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Research Paper

論文、というには短いのではないかと思うのですが(といっても、論文というのが普通どのくらいの長さなのか知らないのですが)、日本語に訳すと「研究論文」であるらしい「リサーチペーパー」を先月書き上げて提出し、幸い良い評価をもらえました。英語で3000語くらいです。

テーマは「平家物語の人物の心情と仏教的価値観」。詳しく聞きたいという奇特な人がもしいたら、その旨コメント下されば説明します。

で、後期にもう一本ペーパーを書かねばならず、テーマは前期と同じく全くの自由ということで、迷った挙句ウイグル族について書くことにしました。詳細はまだ決めていません。

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機械翻訳の精度

機械翻訳(自動翻訳)の精度がすごく良くなったら、翻訳者は仕事を失うんじゃないか?とふと思い、無料で使える翻訳サイトの精度を試してみることにしました。

まずは原文その1。今夏のロシアの猛暑を報じるNYタイムズの記事から抜粋です。猛暑の魚の養殖への影響が書かれています。

In Soviet times, trout — let alone fresh trout — was viewed as a delicacy, but these days, it is much more available. It often retails for $5 to $7 a pound.


下が、私の和訳。

ソ連時代、マスは――新鮮なマスは言うまでもない――高級な珍味とみなされていたが、このごろではずっと手に入りやすくなった。しばしば1ポンド5ドルから7ドルで売られているのだ。


これをエキサイト翻訳にかけてみます。

ソ連の回で、マス(まして新鮮なマス)はデリカシーとして見なされましたが、最近、それははるかに利用可能です。 それはしばしば1ポンドあたり5ドルから7ドルを小売します。


おお、分からなくはない(もっと支離滅裂なことになるかと思っていました)。…が、「デリカシー」を日本語に訳さないと、この文章は何のことだか分りません。

お次はYahoo翻訳。

ソビエト時間(マス)に — 新鮮なマスは言うまでもなく — この頃以外、繊細さとして見ました、それはずっと利用できます。それは、しばしば5ドル~1ポンドにつき7ドルで小売りされます。


あ、エキサイトよりわけ分かんないですねこれ。「ソビエト時間」って…時差の話になってしまっています。デリカシーを和訳してはいるものの、訳語の選択がおかしいです。

では、もう少し長い文で試してみます。

まず、原文その2。同じ記事からの抜粋です。(ここに書かれている温度はすべて華氏。)

He explained that trout thrive in water that is 55 to 62 degrees. In recent days, the water temperature has spiked to as high as 85 degrees near the surface. The trout swim deeper to seek cooler water, but the lower they go, the less oxygen is available. They either overheat or suffocate.


で、下が私の和訳。

彼の説明によれば、マスは水温55度から62度の水中で成長する。このごろでは、水温は水面付近で85度にまで急上昇している。マスは冷たい水を求めて深く潜るが、深く潜れば潜るほど酸素は少なくなる。熱にやられるか、窒息するか、どちらかなのだ。


そして、エキサイト翻訳にかけます。

彼は、マスが55?62度である水で繁栄すると説明しました。 最近の数日、温度が持っている水、表面の近くで85度と同じくらい高くスパイクされます。 マスが、よりクールな水を探すために、より深く泳ぎますが、それらが低ければ低いほど、より少ない酸素が利用可能です。 それらは、オーバーヒートするか、または窒息します。


「スパイクされる」が意味不明。原文は現在完了なのに、なぜ受け身?「クールな水」「オーバーヒート」など、エキサイトはすでにカタカナ語として日本語に入っている語はあえて訳さないようです。

では、満を持して登場(?)のYahoo翻訳。

彼は、マスが水(つまり55~62度)の中で育つと説明しました。ここ数日には、水温は表面の近くで85として高さとしてに程度を封じました。マスはよりいかした水を捜すためにより深く泳ぎます、しかし、彼らがより低く行くほど、酸素はより利用できません。彼らは過熱するか、窒息します。


おお!意外にもエキサイトよりマシ。「いかした水」は何のこっちゃですが(笑)。しかし less の訳は両者とも苦手のようです。

「マシ」とか書いてますが、それは私が原文を読んで、原文の言わんとすることをあらかじめ分かっているからそう思うのかもしれません。原文を読まずにいきなりヤフーやエキサイトの翻訳を読んでも「何これ」ということになりそうです。大ざっぱな意味が分かればいい、という程度ならいいのかもしれませんが。

どうしてこういうことを試してみたかというと、「ウォーキングディクショナリー」(歩く辞書、生き字引)という言葉があるじゃないですか。私は先日、いろんな言葉をよく知っている人をそう言ってほめたのですが、後になって、「ウォーキングディクショナリーってことは、辞書があればその人はいなくていいよね?」と思ってしまったのです。そこから、モノ(もっと言うと機械)では代替できないようなスキルがないとダメだ、と思い至ったのですが、翻訳は機械に取って代わられることがあるのだろうか、とふと心配になったからなんです。

でもまあ、上の訳例を見る限りは当分大丈夫そうです。

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そう訳しちゃっていいのか、と思うとき

枝野幸男さんに別に興味はありませんが、中国に関する彼の発言「悪しき隣人」が英語版でもそのまんま "bad neighbor"と訳されていたのが気になりました。

日本語版
中国は「あしき隣人」「法治主義通らぬ」 講演で枝野氏 (朝日新聞)

英語版
DPJ exec: China is a 'bad neighbor' (同)


類語辞典で bad を引けば、出てくる単語は evil です。(ほかにもあるけど。)ブッシュ前米国大統領がイラクだかイランだか北朝鮮を "axis of evil" (悪の枢軸)と名指しして批判を浴びたのは記憶に新しいところです。

何が言いたいかというと、bad は表現として強すぎやしないか、ということです。日本語版は日本語が読める人しか読みませんが、英語版は外国の人も読むでしょうから、後者の方が影響が大きいんじゃないかと思うんですよね。それを考えると、いくら枝野氏本人が「悪しき」という言葉を使ったとしても、訳は unacceptable(受け入れがたい)、undesirable(好ましくない)、incomprehensible(理解に苦しむ)あたりにした方が表現が多少柔らかくなっていいんじゃないかと思うんですが、訳者がそこまでやると「差し出がましい」のかなあ。

しかし、ある国と対立関係にあるからといって、その国に対してあからさまに敵意を見せるような発言はどうかと思います。英語には"an iron fist in a velvet glove"(ビロードの手袋に包んだ鉄拳)という表現がありまして、なかなか面白いなと思うんですが、鉄拳は見せとくものじゃないんですね。表面上はソフトで、実はしたたか、というのが怖いのです。

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マンガというからには

書店の「政府刊行物」のコーナーが意外と面白い、ということを昨日知りました。

その中に「マンガで読む防衛白書」というのがあって、ぱらぱら見始めたら、薄い冊子なのですぐ読み終わってしまったんですが、わかりやすい内容でよかったです。アデン湾の海賊対処に絞った内容で、お、こんな活動してるんだね、というのがよく分かります。

注文をつけるとしたら、絵がイマイチ…かなあ。せっかくマンガという形をとっている割には、そのマンガのクオリティが少々残念。かわぐちかいじ氏に描いてもらうとか、どうでしょうか防衛省さん。無理?

護衛艦内での会話に「総員起こし」「ワッチ」「直明け」など業界(?)用語がさりげなく散りばめられていたところに、リアルさを出そうという意気込みを感じました。しかもそういう用語を欄外で解説してたりして、妙なところで親切です。
プロフィール

奈津

Author:奈津
198X年生まれ。
フリーランス翻訳者。
関心は雇用(特に若い世代の)とか日本語の変遷とか。
家の周りは田んぼです。

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